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2015年第44届东京车展10月开幕

 发布人:叶丽丹

    日本汽车制造协会有限公司(主席:Fumihiko Ike)宣布了2015年第44届东京车展的日期,2015年冬季车展将于10月29日-11月8日在东京国际展示会场举行。

   【东京车展】 「SMART MOBILITY CITY」は、「世界一のテクノロジーモーターショー」のスローガンのもと、情報発信力で“存在感”のある国際モーターショーを目指すべく、住宅?通信?エネルギー?素材など多種多様な企業とともに、クルマを核にした「スマートコミュニティ」および「ITS」における日本の技術の先進性を国内外に発信する企画として、第42回ショー(2011年)から、今回で3回目を迎えます。日本汽车制造协会有限公司(主席:Fumihiko Ike)宣布了2015年第44届东京车展的日期,2015年冬季车展将于10月29日-11月8日在东京国际展示会场举行。

    2015年第44届第东京车展官方宣布在预览日10月29日(周三)14:30-20:00提供限制性参观。这个车展将会从10月30日(周五)12:30开始给公众提供连续10天的参观时间,为了更大限度让观众参观车展,其中一天将会比平常的周六公众日的开放时间提前。

2015东京车展主题场馆日程安排

展示の概念を大きく進化?変貌すべく展示会形式では初めての都市とクルマと人々の関わりをリアルに体験できる"SMART MOBILITY CITY"を創出する。来場者は、この「明日の街」を散策しながら、次世代自動車の体験や新しいくらしや社会の変化、価値、そして楽しさや喜びを体験できる。具体的には、街を縦断するメインストリート「SMCアベニュー」に沿って、自動車メーカーを含む22社?団体の出展ブースが立ち並び、街の景観を創出。さまざまな趣向をこらしたブースをまるでショッピングするように覗き、楽しむことができる。また会場内には、駅や研究所などの公共施設を模した空間にて、先進技術を紹介する展示や体験プログラムを提供する主催者展示を設置する。会場中央には主催者展示として明日の駅をイメージした「ステーションコア」を設置し、次代の都市交通システムや東京2020年の姿などご紹介。駅前広場では、 超小型モビリティを試乗することができる。「第44回東京モーターショー2015」主催者テーマ事業として開催される。

■テーマ
もっと自由に… クルマが変わる、くらしが変わる、社会が変わる。

    2015年车展的日期回到了自从在2009年东京车展在十月底举行的传统,是为了避免与美国洛杉矶车展和中国广州车展时间上的重合。

    2015年第44届东京车展将会是一个综合性车展,展会包括:乘用车、商用车、摩托车、车身结构、汽车机器和工具,还有和汽车有关的服务。

2015东京车展海报视觉

    东京车展简介:

    日本车展身为具有国际性质的汽车展览,自然成为世界各大汽车公司选择新型车辆首次公开的场所之一。而且,世界级水平以上的日本车辆,优秀的技术力与众多的供应商,皆有来支持这汽车展览,使得媒体注目的焦点也开始转往“零件馆”(部品馆)部份,遂成为“东京车展”的特色之一。

    早期(第1届-第4届),展览都在室外会场日比谷公园举行,场地面积4389平方米。隔年(第5届),因为日比谷公园的地下铁与地下停车场工程,使得展览转移到与后乐园棒球场(後楽园球场)紧邻的后乐园自行车竞赛场(後楽园竞轮场)举行。之后(第6届-第27届),改换在晴海的东京国际见本市会场(东京国际见本市会场)举办。比起之前日比谷公园的场所,会场扩大3倍,展示间隔的面积也扩大2倍。现在(第27届—至今),皆在位千叶县千叶市的幕张展览馆(幕张メッセ)举行。目前,所使用的展场面积为40839平方米,跟最早期相比较之下,整整扩大约10倍之多。

    1991年(第29届),为泡沫经济最高涨的时期,让入场者超过200万人数大关。但是,隔年却逐年度递减,主要原因是景气低迷及价值念观的变化,使得消费阶层越趋于保守情势,逐渐离开展览。另外,社会结构少子化与高龄化也是影响的因素之一。2003年(第37届),首创制定分时段票价,采取入场费从下午三点后,高中生与国中生皆半价,小学生以下则全天免费。此举,令该届总入场人数为142万人次,大大超过上届的入场人数127万人次,总算使过去12年来一直降低的入场者数上,有些许抑制。

    1999年-2005年间,展览恢复为周年性活动。但是,展览的车辆类型区分为轿车、机车及商用车两种类型,每间隔一年,各别举行。1999年、2001年、2003年及2005年,轿车和机车为合并举办展览;2000年、2002年及2004年,商用车为单独举办展览。2005年,成为最后一届的各别举办展览。2006年,不举办展览。2007年起,轿车、商用车、机车和相关零件将合并展览。往后,本展览将预定相邻隔一年召开,为两年举办一次。

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